終了したプロジェクト(平成19年度~平成23年度)

目的・概要 期待される波及効果 人材の発掘・養成
システム
ミッション
ステートメント
産学融合特任
准教授・講師紹介

産学融合特任教員 紹介
大塚 雄市
Otsuka Yuichi
【産学融合特任講師】 平成19年10月~平成24年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
人の問題発見を活かした未然防止システム設計

システム安全、機械工学

リスク管理、安全設計、未然防止、リスクコミュニケーション、共創
芹沢 尚
Serizawa Shou
【産学融合特任准教授】 平成19年12月~平成21年7月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
マウス成体における神経新生の分子メカニズムの解明とヒトへの応用

分子生物学、神経科学

神経新生、嗅覚系、海馬歯状回、うつ病、記憶
松丸 幸司
Matsumaru Koji
【産学融合特任准教授】 平成19年12月~平成24年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
多機能・バーサタイル多孔質材料の開発とその応用

機械工学、材料創成工学

セラミックス、多孔体、新機能材料、超精密加工、ナノ・マイクロ加工
田中 諭
Tanaka Satoshi
【産学融合特任准教授】 平成20年1月~平成24年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
高磁場結晶配向による高機能セラミックスデバイス作製とその実用化技術開発

セラミックス材料科学および工学

セラミックス、パウダープロセス、配向機能材料、配向構造材料
高橋 由紀子
Takahashi Yukiko
【産学融合特任准教授】 平成20年1月~平成24年9月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
有機・無機ナノ物質からなる機能性膜の開発

材料化学、分析化学、錯体化学

有機ナノ粒子、有機・無機ナノコンポジット、ナノ粒子薄膜、センサー
塩田 達俊
Shioda Tatsutoshi
【産学融合特任准教授】 平成20年1月~平成22年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
高分解能分光計測と3次元形状計測技術のシステムと融合研究

光計測、光エレクトロニクス

光学干渉計、光学顕微鏡、高分解分光、非線形分光、光情報通信デバイス
野村 収作
Nomura Shusaku
【産学融合特任准教授】 平成20年3月~平成24年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
唾液中のバイオマーカーによる快・不快評価、感性評価

感性工学、感性生理学、生理心理学、精神神経免疫内分泌学、生体情報工学

バイオマーカー、生理計測、ストレス、快・不快、情動、感性
于 海峰
Yu Haifeng
    【産学融合特任講師】 平成20年4月~平成24年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
ハイブリッド液晶材料 (Hybrid Liquid-crystalline materials)

ナノ物質・材料

ナノテクノロジー材料、液晶材料、構造を制御した高分子材料
宮下 剛
Miyashita Takeshi
【産学融合特任講師】 平成20年4月~平成24年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
既設橋梁群に対する構造ヘルスモニタリングフレームワークの構築

維持管理工学,構造工学

構造ヘルスモニタリング,橋梁,計測,振動
小笠原 渉
Ogasawara Watatu
【産学融合特任准教授】 平成20年4月~平成22年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
バイオリファイナリー産業創出を目指した基盤研究 
—環境とエネルギーとの調和のとれた産業社会創生を目指す—

生物資源工学、酵素工学、分子生物学

セルラーゼ、プロテアーゼ、バイオマス、バイオ燃料、バイオリファイナリー
築地 真也
Tsukiji Shinya
【産学融合特任准教授】 平成22年4月~平成26年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
生物学および創薬のための新しい化学的手法の開発

化学生物学・生体分子化学・蛋白質工学

蛋白質・化学ラベリング・シグナル伝達・蛍光イメージング・アゴニスト/アンタゴニスト・ケージド化学
大沼 清
Ohnuma Kiyoshi
【産学融合特任准教授】 平成22年4月~平成26年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
細胞と機械とのハイブリッドマイクロマシンの開発

幹細胞、マイクロデバイス、生物物理

ES・iPS細胞、微細加工、無血清培養、イメージング
山﨑 渉
Yamazaki Watatu
【産学融合特任准教授】 平成22年10月~平成26年3月
研究テーマ:

研究分野:

研究キーワード:
流体機械の高度最適設計手法の開発とその応用

数値流体力学、計算機援用設計

流体機械、Adjoint感度解析、最適設計、応答曲面法
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