!DOCTYPE html> 寄付金のお願い– 長岡技術科学大学

 

ご寄附のお願い

国際技学共同教育研究事業への寄付金制度について

<なお、教員個人への寄付金についてはこちらをご確認ください。>

グローバル社会を牽引する実践的技術者を育成する「国際技学共同教育研究事業」へのご寄附のお願い

   本学は、開学以来大学を取り巻く社会・経済の変化に呼応して、学問と技術の両面における新たな知識情報の創出と応用の展開を進め、「実践的・創造的能力を備えた指導的技術者の養成」を図り、研究活動を充実するとともに、産業界との連携強化に取り組んでまいりました。
   現在の大学組織は、その知財を生かし、開かれた大学として地域産業振興の一端を担うことを期待されており、本学も一層の連携強化をはかっていく所存でおります。
   また、昨今の社会・経済活動等のグローバル化に伴い、地域社会と産業のグローバル化支援および今後の社会を担うグローバル人材の育成が大学に求められておりますが、長岡技術科学大学では、このような社会の要請に応じるため、「グローバル社会を牽引する実践的技術者育成プログラム ~グローバル産学官融合キャンパス構築~」を掲げ、これの実現を目的とし産学連携活動の推進とグローバル社会をけん引する実践的技術者(学生および社会人技術者)育成に係る活動を「国際技学共同教育研究事業」と捉え、地域、企業等の協力のもと、継続的に事業を推進するしくみを作り上げたいと考えております。

   つきましては、この事業の推進にかかる経費(教育・研究の奨励や振興、消耗品、学生等の海外渡航補助費用等)の一部を寄附金としてご支援いただき、皆様と共に産学官融合キャンパスの構築に向けて、取り組んでいく所存でございます。ぜひとも皆様のご支援、ご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

寄附の使途

   

寄付金の使途

寄附金はこのような事業に使用します。

  • グローバル産学官連携<教育/研究>推進事業
  • 国際化に対応できるグローバル人材育成事業
  • G I G A K U テクノパーク利用推進事業
  • その他目的達成に必要な事業

寄附の使途

寄付金額

一口5万円。
    一口以上何口でもお申込みいただけます。また、口数に合わなくても金額の多寡にかかわらずありがたくお受けいたします。

   

寄付者の顕彰等

  • ご寄附いただいた皆様に感謝状を贈呈いたします。
  • ホームページへご芳名を掲載します(承諾をいただいた方のみ)。
  • 大学の構内やテクノパークオフィスにご芳名を掲示します(承諾をいただいた方のみ)。
  • 寄附者にはニュースレターや各国GTPの活動状況報告会・ワークショップ・研究会等イベントの案内お送りいたします。

寄付者ご芳名

   

個人情報の取り扱い

  本寄附金のためにご提供いただいた個人情報は、寄附金収受業務、寄附募集に関する業務および本事業に関連する情報の共有(ニュースレター等広報誌送付、事業説明会や活動報告会などのイベントのご案内等)のために使用させていただきます。

   

寄附手続きの流れ

1.申し出
  寄附の申し出は、「寄附金申込書」に必要事項をご記入及び押印のうえ、本学あてにお送りください。
2.受入れ
  「寄附申込書」をお受けしてから、本学において内容を協議のうえ、受け入れを決定します。受け入れを決定したときは、寄附申込者へその旨の文書をお送りいたします。
3.寄附金のお振込み
  本学より「振込依頼書」をお送りしますので、最寄りの銀行でお手続きください。
  ※ 申込書が届いてから振込依頼書の発行まで10日間程度のお時間をいただいております。
4.領収証等の送付
  入金確認後、本学より「領収書」をお送りいたします。
  また個人の場合、併せて「寄附金受領証明書」及び「寄附金税額控除申告書」をお送りいたします。

   

税制上の優遇措置(寄附金に対する課税所得控除)

1.個人の場合
  1. 1月1日から12月31日までの寄附金総額の1万円を超えた額については、その年の課税所得から控除されます(年間総所得の30%まで)。
  2. 課税所得控除手続きは、寄附をした年の所得にかかる確定申告(翌年の2月中旬~3月中旬)で行っていただくことになります。
  3. 課税所得控除に必要な「寄附金領収書」は、寄附金の入金が確認され次第お送りいたします
法人の場合
  1. この寄附金は、指定寄附金として取扱われますので、全額「損金」に算入できます。
  2. 「寄附金領収書」は、寄附金の入金が確認され次第、お送りいたします。
   

問い合わせ

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