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感謝の声

 長岡技術科学大学基金から支援を受けた学生から感謝の声が届きました。

奨学金給付決定日学部学生/大学院生コメント
令和2年2月25日大学院生この度の奨学金本当にありがとうございます。皆様の御蔭で、研究に励むことができます。
令和元年12月25日大学院生この度は基金奨学金のご支援をいただき、誠に感謝しております。台風の被災に伴い、実家が半壊し、生活に困窮しておりましたが皆様の支援のおかげで、残りの学生生活も不安なく勉学に勤しむことのできる環境を得ることができました。心より深く感謝いたします。
令和元年12月25日大学院生長岡技術科学大学基金奨学金の支援、誠にありがとうございます。令和元年10月、台風19号により実家が、床上浸水で半壊の被害を受けました。ご支援いただいた皆様への感謝を忘れず、より一層努力してまいります。
令和元年11月26日大学院生台風19号で実家が大規模半壊となったため、大学基金奨学金を受給させていただきました。少しでも家族の負担を減らすために、奨学金で学費を支払い、家族には実家の復旧に専念してもらいたいと考えています。
被災前と同様に学業に専念できるのも、日頃から援助していただいている皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。終了まで勉学に勤しんで参ります。
令和元年5月17日大学院生父の急逝にともない、この度基金奨学金を受給させていただきました。一時は休学や退学も考えていましたが、周りの方々の温かなお力添えに感謝し、残りの学生生活を過ごしていく所存です。
平成31年3月29日学部学生この度、基金奨学金給付をご決定いただき深く感謝申し上げます。不慮の事故ともあり、未だ父の死を受け入れられていない所もありますが、時間をかけ、自分のペースで前進できればと考えています。将来出世してご恩を返せるよう日々の勉強に邁進します。この度は、どうもありがとうございました。
平成31年1月11日大学院生長岡技術科学大学基金奨学金への寄附、真にありがとうございます。父が亡くなった為、大学の退学も考えていましたが、皆様の援助のおかげで学業に集中することができました。心より感謝申し上げます。
平成30年10月23日大学院生父の死は本当に突然の出来事でした。残された家族は皆各々の事情があり、私の学費を払えるような状況ではなかったところに、大学基金奨学金のお話を頂きました。私が学業を続けられるのは、皆様が援助してくださったおかげです。心より感謝申し上げます。
平成30年10月23日学部学生長岡技術科学大学基金奨学金への寄附、ありがとうございます。父の急死を受けての受給させて致きました。これからも勉学に励んで参ります。

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