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感謝の声

 長岡技術科学大学基金から支援を受けた学生から感謝の声が届きました。

奨学金給付決定日学部学生/大学院生コメント
令和4年7月19日大学院生この度は基金奨学金のご支援を頂き、誠にありがとうございました。私の家庭は片親である母からの支援を受けて学業に勤しんでいましたが、闘病生活の末、他界しました。両親がいないことや弟もまだ学生であることから、学業よりもアルバイト時間を増やさなければいけないと思いました。しかし、皆様からの支援を頂けたことで研究活動などに時間を割くことができると思います。将来、私のような修学が困難になりうる学生に対して、皆様方のように支援する側になれるよう精進してまいります。
令和4年5月27日学部学生今回、母親の急逝に伴い、学資負担者が父親のみになってしまいました。主に学資を負担していたのは母だったため、大学に通うことができるかわからない状態でした。しかし、皆様のご厚意により、大学基金をいただくことができました。学費を稼ぎ、生活を切り詰めることなく、学業に専念できるようになったこと心より感謝します。
令和4年3月8日学部学生この度は,奨学金のご支援をいただき、誠にありがとうございます。火災により、実家が全損となってしまい生活に困窮していましたが、寄付者の皆様のおかげで学業に集中することができました。
将来このご恩をお返しできるように、これからの勉学に励んで参ります。
この度は本当にありがとうございました。
令和3年6月16日大学院生この度は基金奨学金のご支援をいただき、より感謝申し上げます。突然の災禍に伴い、実家が全壊してしまい生活に困窮しておりましたが、寄附をしていただいた皆様のおかげで、学習環境を整備することができました。本当にありがとうございました。
令和3年5月20日大学院生修学及び学生生活に向けて、大切に使用させて頂きます。
今後、いつか自身が寄附等を通じて支援する側となれるよう、精進します。
令和3年5月20日大学院生この度は長岡技術科学大学基金奨学金を受給させていただき、まことにありがとうございます。
不慮の出来事により生活が困窮し、修学が困難になっていたところ、本制度により窮地を逃れることができました。
本基金の寄附者の方々に対し深くお礼申し上げます。
令和3年5月20日学部学生奨学金ありがとうございました。私はこれから大学院への進学に向けて、単位の修得に加え、研究室配属、実務訓練、将来のために多くの知識を吸収して生かしていきたいと考えています。この奨学金制度による皆様からのご支援のおかげで、私は学業に全力を注ぐことができています。ご支援いただいているすべての方に心からお礼申し上げます。今後もより一層の努力をして、社会で活躍できるように励んでまいります。
令和2年2月25日大学院生この度の奨学金本当にありがとうございます。皆様の御蔭で、研究に励むことができます。
令和元年12月25日大学院生この度は基金奨学金のご支援をいただき、誠に感謝しております。台風の被災に伴い、実家が半壊し、生活に困窮しておりましたが皆様の支援のおかげで、残りの学生生活も不安なく勉学に勤しむことのできる環境を得ることができました。心より深く感謝いたします。
令和元年12月25日大学院生長岡技術科学大学基金奨学金の支援、誠にありがとうございます。令和元年10月、台風19号により実家が、床上浸水で半壊の被害を受けました。ご支援いただいた皆様への感謝を忘れず、より一層努力してまいります。
令和元年11月26日大学院生台風19号で実家が大規模半壊となったため、大学基金奨学金を受給させていただきました。少しでも家族の負担を減らすために、奨学金で学費を支払い、家族には実家の復旧に専念してもらいたいと考えています。
被災前と同様に学業に専念できるのも、日頃から援助していただいている皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。終了まで勉学に勤しんで参ります。
令和元年5月17日大学院生父の急逝にともない、この度基金奨学金を受給させていただきました。一時は休学や退学も考えていましたが、周りの方々の温かなお力添えに感謝し、残りの学生生活を過ごしていく所存です。
平成31年3月29日学部学生この度、基金奨学金給付をご決定いただき深く感謝申し上げます。不慮の事故ともあり、未だ父の死を受け入れられていない所もありますが、時間をかけ、自分のペースで前進できればと考えています。将来出世してご恩を返せるよう日々の勉強に邁進します。この度は、どうもありがとうございました。
平成31年1月11日大学院生長岡技術科学大学基金奨学金への寄附、真にありがとうございます。父が亡くなった為、大学の退学も考えていましたが、皆様の援助のおかげで学業に集中することができました。心より感謝申し上げます。
平成30年10月23日大学院生父の死は本当に突然の出来事でした。残された家族は皆各々の事情があり、私の学費を払えるような状況ではなかったところに、大学基金奨学金のお話を頂きました。私が学業を続けられるのは、皆様が援助してくださったおかげです。心より感謝申し上げます。
平成30年10月23日学部学生長岡技術科学大学基金奨学金への寄附、ありがとうございます。父の急死を受けての受給させて致きました。これからも勉学に励んで参ります。

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